アマチュア無線家JH0ILLのつぶやき

ある日、突然、アマチュア無線を再び、やってみようと思い付き、十数年ぶりに再開した無線局のつぶやき。

2月26日

再開局後、今までやらなかったツイッターにとうとう手をだしてしまった。ツイッター名称は、正しく「JH0ILL」である。飽きなければ、無線を行った後に、ツイートしたいと思う。
さて、今日は、広島WASコンテストがあり、午後3時半頃から1時間程度、7MHzでQRVした。CTESTWINを使って、7.010MHzから7.030MHzの辺をゆっくりQSOしながら、上がっていった。広島の局は全然いなくって、多くは1,2,3エリアの関東、中部、近畿方面であった。7.030MHzまで上がったときに、広島の局のランニングされるのを見つけた。その後、ランニングモード(自分がCQを出して、呼ばれるのを待つ)になったら、広島の局から3局も呼ばれた。なにか、ARRLのDXコンテストと同じで、本命?は呼んでくるのを待つしかないようだ。途中、北米の参加局からも呼ばれた。
その後、電子ログをメールで送付、とても簡単である。
夜、まずは7MHzでCQを出す。もう、既に国内はスキップ、近隣国が聞こえ始める。アンテナを西北西に向けて、おもむろに中国局向けにCQを出す。直ぐにBH3SCC局から呼ばれる。中国局とは、直ぐに中国語に切り替えてQSO、少し慣れてきたから、通常のQSOどおり、互いの設備を紹介したり、QSLカードの交換の約束をして完了、少し、コンデションが変わったようなので、50MHz帯に移る。51MHzのFMでローカルのJH0SGEさんとQSO、更に、その後、50.62MHzでJG0TOOさんとAMにてQSOした。最近は、7MHzのコンデションが悪ければ、50MHzに行くのがお決まりになってきた。

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