アマチュア無線家JH0ILLのつぶやき

ある日、突然、アマチュア無線を再び、やってみようと思い付き、十数年ぶりに再開した無線局のつぶやき。

PSK63

7月31日、帰宅後、7MHzを確認、中国局は聞こえるが、国内局が殆ど聞こえず。22時過ぎであるが、いつも通り、めげずにCQを連呼する。今日は、7.100MHz以上でウッドペッカー系の信号が聞こえていたので、少し、下がった7.065MHzでQRVした。3エリアと6エリアのOM各局とコンデションが悪いながらも、いつも通りのQSOができた。
23時をまわり、家族との約束の時間、そう、SSBでのQSO終焉の時間になったので、7.018MHzでCWによるCQを連呼、また7.028MHzでもCQを出す、が・・・誰の応答も無かった。RBNで確認しても、北米にはそこそこの強さで届いているようであったが。
14MHzにQSYし、同じくCWバンドをサーチ、そこそこに聞こえているようだが、今日はやる気が出ないみたいなので、JT65に移ろうとしているところで、14.070MHzにダイヤルが止まる。PSK独特な音が聞こえており、結構Sメータも振っている。MMVARIを起動し、バンド内の状態を確認。Bpsk63でCQを出すと、次から次へと呼びだされる始末。
結局、10局とQSOした。Bpask63は、とても早く、短時間で効率よくQSOが可能.

DX局はロシア、ウクライナが大半である。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。